ちえなみき
10月23日(金) 『センス入門』を読む
開催予告

『センス入門』(松浦弥太郎 著)を毎月少しずつ読み進めていきます。

参加者は事前に参加する月の範囲に目を通しておき、当日は集まったメンバーで解説や意見を交換します。

難しくて理解ができなかった箇所など、みんなで話し合って理解を深めましょう。

聴講のみや、月単位での参加も可能です。(全6回)

お気軽にご参加ください。

 

■書籍情報

『センス入門』(松浦弥太郎/筑摩書房)

頑張っているのにうまくいかない、そんなときに欠けているのは、おそらく「センスのよさ」。明日からを素敵に生きるため、今日できることは何かを教えます。「センスのよさ」は生きていくための切り札です。「暮しの手帖」編集長・松浦弥太郎が教える新しいあなたの作り方。(出版社HPより)

◆今回の範囲 : 1.センスのよい人とはどのような人ですか?『はじめに~会社では敬語で』P.8-35(第1回目の開催)

開催詳細

【日時】    10月23日(金) 18:30~19:30
【場所】   2階 セミナー&スタディ
【定員】   10名
【対象】   どなたでも
【参加費】  無料
【申込】   下記お申込みフォームよりご記入ください

◆今後の予定
2026年11月 : 1.センスのよい人とはどのような人ですか? 『お店で値段を見る前にすること~フォーマルな場でのふるまいを学ぶ』P.35-64(第2回目)
2026年12月 : 2.センスを磨くアイデア 『「センスがよい」を日本語で考える~小事でも見ている人は必ずいる』P.66-90(第3回目)
2027年1月 : 2.センスを磨くアイデア 『魅力的なものは何ですか~誰かに褒められたくて』P.90-106(第4回目)                                     2027年2月 : 3.センスのお手本 『「センスがよい」という古くて新しい基準~後悔は勇気の種』P.108-133(第5回目)                                   2027年3月 : 3.センスのお手本 『両親は一番の手本~あとがきにかえて』P.133-159(第6回目)

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